システム会社から「故障は4千年に1度」と説明…みずほ銀、他の大手行とは異なり4社に委託 (読売新聞)

この記事は約1分で読めます。

システム会社から「故障は4千年に1度」と説明…みずほ銀、他の大手行とは異なり4社に委託 (読売新聞)

みずほ銀行と、持ち株会社のみずほフィナンシャルグループは8日、8~9月にあったシステム障害の調査結果を金融庁に報告した。店頭窓口の取引が停止した障害は、機器故障の予兆を見落としていたことが判明した。機器の保守点検や障害

プロフィール画像

4000年に1度なんて強調されても、西暦の2倍あるものを簡単に起こされていたら信憑性が全くないです。

システム会社から出向者を増やすとあるが、それ以前にリスク管理ができてなさ過ぎるので技術者増やしたところで根本的解決にならないでしょう。